2014/08/14

Being a host family 2


私の住む街では、先週末フェスティバルがありました。生徒をピックアップしたあと、マーチングバンドのメンバーやその家族がフェスティバルに行くということで、ホームステイ生徒たちも一緒に行きましょうということになっていました。
急いで家に連れ帰り、荷物を置いて、アトラスにご飯を食べさせて出発。
公園に行ってみると、たーーーくさんの人がいました。
なんか花火の打ち上げがあったり、音楽のイベントがあったり、毎年やってるフェスティバルのようです。
うちの生徒:Rくんは、団体の中でも年下の中2で、他はみんな別の学校の先輩(中3)のようで、なかなか輪にまじわれない様子。
学校が用意してくれたフリーのピザとジュースをひたすらがっついていました。
逆にこういうとき女の子は社交性に長けてるというか、積極的というか、物怖じせずにどんどんまじわっていっていました。
女の子たちはアトラスを囲んで写真を撮りまくり(笑)。「So Cute!!」って言って。
結局うちのRくんはフェスティバルにそんなに興味がなく、早く家に帰ってジョーダンとバスケをしたいと言うので、花火も見ずに帰ってきました。
アトラスが就寝したあと、外でバスケをしてきた男たちが帰宅。
シャワー浴びてから、引き続きWiiをやっていました。私もやったけど。久々に。
Rくんは朝7時に起きると言って就寝。

そして次の日の朝、7時半になっても8時になってもRくんは起きてきません。
時差ぼけなんだろうなと思って、起こさずそのままにしておくと、8:30頃にバンッと威勢良くドアが開き、「アイムソーリー!アイムソーリー!」と大慌てでRくんが登場。
そして災難が起きたのでした....!

2 件のコメント:

  1. うーん、何が起きた 何が起きた…!

    返信削除
    返信
    1. いい思い出になったと思うけどね。

      削除