サンクスギビングが終わると、今度はガラッとクリスマス一色になります。
サンクスギビングの連休を利用して、家の電飾を終わらせたり、クリスマスツリーを買いに行ったり(本物の木も含め)、世の中はクリスマスショッピングのセールが始まります。
うちにも本物のじゃないけど大きなツリーがあります。
ユタに住んでいた頃、ジョーダンが以前勤めていた会社のクリスマパーティーの景品でした。これを当てたのは私ではなく、Kaylaでした。(当時、ジョーダンとKaylaの夫:コールは同僚だったので、一緒にパーティーへ行きました)
「ホリデースピリットがゼロのひろことジョーダンに、って、神様からのプレゼントよ!」と、すでにクリスマスツリー用意済みだったKaylaが譲ってくれたのでした。
買えば$300近いこのツリー、電飾も内蔵だし、意外に便利。
引越しをしまくっていた2年前まではこれを飾ることはなかったのですが(面倒で)、コロラドに戻ってきてからは飾っています。
去年はこんなに小さかったあの人も、今年はすっかり成長して、ツリーのライトを見つめています。
今回はツリーの下に、ジョーダンの祖母の地下から発掘された1991年もののクリスマスエクスプレスという名の汽車(プラレールよりも1.5倍大きい)を走らせました。
アトラス、絶対触って壊すよね、とジョーダンと懸念していましたが、なんだか音が怖いらしく、スイッチ入れて汽車が走り出すと「くるっ」と身をひるがえして遠いところへ逃げます。その姿が結構笑えます。顔がいきなり硬直して、焦って振り返って倒れるみたいな。
怖いもの知らず、と友達の間では言われているアトラスですが、実は「ウィーーン!」というモーター音が苦手です。ヘアドライヤーやハンドドライヤーなんかにも硬直します。



ジョーダンパパとのツーショットがすごくいいね。
返信削除ジョーダンのこと大好きだからね〜。パパっ子。
削除ブラックフライデーでお目当てのものがゲットできて良かったね!
返信削除ツリーも飾ってX'mas気分出てきたね☆☆
ツリーのオーナメントも増えてきて、クリスマスっぽいよ
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