2014/11/07

To Celebrate a year of our hard work


アトラスの1歳の誕生日に、マイちゃんファミリーから私に素敵なプレゼントをいただきました。1年間母親業お疲れ様!のプレゼントとして、ペディキュア券。うれしー!
アトラスの誕生日後はバタバタしていたので、先週末ようやく実現しました。


この日はジョーダン、友達宅でのNFL観戦に前から呼ばれていたので、そこへアトラスを連れて行ってもらいました。
たくさん人がいるし、アトラスのことをみんなが構ってくれてちょうどよかったね。後で聞いたら、アトラスも不機嫌になることほぼなくお姉さんたちに遊んでもらって楽しそうだったらしい。

ペディキュアなんて何年ぶり?!でした。色を選ぶにも、山盛りあって迷う迷う。ハロウィンが終了したばかりだったからか、私はまだそれを引きずっているお陰でオレンジ色のチョイス。無意識に。
マイちゃんはピンクとラメのギャル風で。(笑)
しかし私の足は黒い。



ネイルサロンの後はお茶しよう、と言っていたのでお店を探して携帯をいじっていると、ドーナツ屋さんの話に。
「Voodoo Doughnuts知ってるよね?」と(知らないわけないよね?)的含みを込めつつマイちゃんが私に質問。
私、全然しりませーん!何それ?!と返すと、嘘?知らないの?じゃあとりあえずそこ行こう!と話がまとまり、その店へ向かうことになりました。
ドーナツ屋さんの近くのカフェも候補に入ってたのでちょうど都合がよかったんだけど。
目に入ったのはピンクの建物。そして店内から溢れんばかりの人、人、人の列!すごい行列です。
よっぽど話題のスポットなのね?と気づく私。
店内、普通のドーナツ屋さんではありません。売られているドーナツも個性的なものばかり。
看板商品は、メープル風味のアイシングにどかーんと二枚のベーコンがのっかっているもの。


そして、店名のごとくVoodoo人形をイメージさせる形のドーナツです。
30分並びました。私たち。アメリカで行列に並ぶことはめったにないのですが、子ナシで来れることは滅多にないし、子供がいないお陰で気持ちも安らかに待てました。

ドーナツをゲットしたあとは、その辺りでお茶しようと思いましたが、移動して郊外へ。マイちゃんちとジョーダンの友達宅は割と近いのでその辺りでお茶することにしました。
が、日曜日の夕方5時に開いてるコーヒーショップなんて郊外にありません。
結局、大型チェーンのカフェへ。子供がいたら行けないところ、に重点を置きたい私たちはちょっと不服だったけどね。
1時間ほど喋って喋って、お開き。
子供なしで移動することの何と楽なことか!
そして、子供がいなくても、同じ感覚で心地よく共に時間を過ごせる友達がいることに幸せを感じました。
異国で同じ日本人同士として知り合っても、感覚が噛み合わない人ってたくさんいるから、こういう友達ができることって本当に巡り合わせだと思う。
楽しかった〜。ありがとう!
次はブランチ計画...かな?

2 件のコメント:

  1. お洒落なプレゼント♡
    素敵なお友だちが出来て、しかも親子で、本当に良かったわね~♪
    パパたちもそれぞれシッター快くシッター引き受けてくれて
    素晴らしい!

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    1. 奥さんがストレス発散して、機嫌がいい方が旦那さんにとっても嬉しいからね。

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