日曜日、友人夫婦の新生児オリビアちゃんに会いに行ってきました。
先週の土曜日の早朝4時半に生まれました。
金曜日にチェックアップがあり、何事もなく家路に着いたら、車の中で陣痛らしきものが始まり、そのまま病院にとんぼ返り。
自然分娩でいくつもりだったけど、6センチ開いたところでもうギブアップだったわ、とMandiが言っていました。
無痛の注射を打ち、陣痛をそこまで感じないまま8-9センチまで開き、最後は3回ぼプッシュで生まれたそうです。
そして、赤ちゃんをキャッチしたのは先生じゃなくて旦那のRichardだそうです(笑)。
先生に冗談で「キャッチさせてくれ」とお願いしたら、「25年間何人も赤ちゃんをキャッチしてきたから、たまには休むかな!」といって先生がRichardにやらせてくれたんだそうです。日本じゃ100%ありえないよねこんなこと!
ここに手を置いて、こうして、ああして、と先生が横で声はかけてたらしいけど。
赤ちゃんをキャッチした後、Richardの両手は塞がっていたので、へその緒を切ったのはMandiだったそうです(笑)。
私は緊急帝王切開だったから、まったく経験したことない場面だな。
うちの子が新生児だったのはたった4ヶ月ちょっと前だけど、もう忘れちゃってるね。生まれたばかりの赤ちゃん目の前にして、現在のアトラスがあまりにも大きく見えてびっくりしました。

さすがアメリカ!
返信削除やるねー、リチャードもマンディも
無事誕生 おめでとう☆
さすがアメリカのラフな感じだよね。お産も。
削除アトラス、大きく見えるねえ。
返信削除仲良しの友達になるね、きっと。
仲良くなるといいね。今から夏にかけて同い年の友達たくさん生まれるよ。
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